2011年09月28日

デンジャラスドライバータナハシ

 
自分はプロレスが好きです。
自分はきっと
一生 プロレスを見続けるんだろうなぁ…とボンヤリと思ってました。

でも…


この間、テレビ朝日『ワールドプロレスリング』
IWGPヘビー級タイトルマッチ「棚橋弘至×中邑真輔」を見てたら

中邑がDDTをかけたのに
棚橋が技をかけたみたいでした。

中邑の方にダメージがありました。

見ていた自分にもダメージがありました。

何が何やら解りませんでした。
カナディアン・デストロイ状態。


SHOCK!

アレが「プロレスの未来」だと言うのなら
ごくごく近い将来(高田延彦ism)
自分はもうプロレスを見なくなるかも知れません。

プロレスは解り易さが魅力の一つだと思うのです。

見て解らないんじゃ、もう見ないよ…。



nakamura_s110928.jpg

中邑のタイツはTENGAに似てる…。

オシャレ!
  
  
posted by gahaku at 06:16| Comment(2) | TrackBack(0) | プロレスリング
この記事へのコメント
あーこれ解ります。
ウチの嫁は純粋にプロレス楽しんでるんだけど、最近見てて今の何??どこ効いたの??みたいな事言われる事多いです。
こないだの中邑のDDTも聞かれて。
最近見てる人に優しくない試合が多い気がします。
Posted by ムッ。 at 2011年09月28日 09:35
奥様、気が合いますね。

じゃー、見るな!って言われちゃいそうですけど
チョイ棚橋が苦手に感じちゃいました。

ほんとはね。(よりこ。ism)
丸藤とか棚橋のロープに振って
同じ方向に追いかけちゃうのも
あんまし好きじゃありません。
Posted by 中川画伯 at 2011年09月29日 01:29
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